韓国馬山(マサン)のマリーナ起業者、晋州(チンジュ)の貿易会社から、韓国でもろもろ打ち合わせしたい旨のラブコールがありました。
どうもこの5月以降、韓国が私を呼んでいるような気がしていたので(笑)、6/12の関釜フェリーに乗り込みました。
馬山港の入口にヨット教室の学校と係留場所を確保し、これからビジネス化していきたいとのこと、私の仕事は中古艇、セイル、艤装品の供給になりそうです。
熱い想いを語ってくれるのですが、日本のヨッティングの栄枯盛衰を経験している私にとってはなかなか返事に困ってしまうこともありました。
でも日本のような失敗をしてほしくない気持ちも大きいので、前向きに提案していきたいと思っています。
ガンバレ、韓国のマリン業界 !!

小さいけれど馬山にもマリーナが
