最終日の10/4、雨もやっと上がり、実質的にはフローティングショウは一日のみに成ってしまいました。
展示の準備等を考えますと、わびしい気持ちもしないわけでもありませんが、がんばりました。
トイレ、昼食を取る暇もないほど、見学者が多かったです。
私の担当のハンゼ350は非常に評価が高く、自信を持って説明できました。
評価の要旨はモダン、ワイド、シンプルそしてスポーティ。
具体的な見積もり依頼も一件あり、昨今の関東におけるハンゼ350の売行きは好調です。
10/16-18の西宮フローティングショウにも出展すれば、その人気は地方にも伝播していくのではないかなと感じました。

フローティングショウとディンギーレースの新しいコラボ
